海外視察の決定版!展示会や学会参加などまとめて見積りOK

海外視察の旅行手配は団体旅行ナビにお任せください。学会出席、見本市・展示会、海外進出など。

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海外視察旅行ならお任せ!業務渡航を旅行会社がサポート

見本市・展示会の参加や視察、学会・国際会議出席、海外の先進事例・市場動向の調査など、海外へのビジネストラベルを積極的におこなう企業、官公庁、自治体が増えています。

航空券、レンタカー、ホテルの手配をはじめ、観光、お食事、会議室の手配等は、手間がかかり担当者は大変です。

また業務渡航は、税関手続き、ビザ(査証)取得には、たいへん手間と時間がかかるもの。何から始めたらいいのか、わからないという方も多いです。

団体旅行ナビは、海外視察を計画中の各企業様のお助けサイトです。一度に複数の旅行会社(旅行代理店)に業務渡航の見積もり依頼が可能。各企業様のご要望に、ビジネストラベルのプロがお応えします。

無料一括見積りサービスの流れ

  1. Webからは24時間受付、空いている時間に依頼OK!

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  2. 各旅行会社からプラン・見積りが届きます。

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  3. 気に入ったプランを提案してくれた旅行会社と契約!

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海外視察旅行 無料一括見積りサービスについて

大学や研究機関で海外視察を行う、海外に支社がある、工場があるなどで社員をまとめて視察旅行に連れて行くというケースもあることでしょう。現地企業の社員と親睦パーティを計画している、視察でいくつかの施設を回りたいなど、渡航の目的や内容はさまざま。そんな時はオーダーメイドで希望通りのスケジュールを組み立てもらえるのはありがたいものです。まずは旅行会社に気軽に相談してみましょう。

こんな方におススメ!
  • 海外視察の段取りって、大変そう。
  • 何から準備したらいいのか、全くわからない。
  • 時間がないので、簡単な見積もりを見てから詳しい話を聞きたい。
  • いつもの旅行会社(旅行代理店)のサービスで良いの?
・・・etc.
よくあるお問合せ内容
  • 通訳の手続きもしてくれる?
  • 海外視察での注意点もアドバイスしてもらえる?
  • 会場近くのホテルを予約してくれる?
・・・etc.
一括見積りのメリット
  • 一度の希望条件の入力で、複数の旅行会社(旅行代理店)が見積りを提示。準備時間を大幅カット。
  • 事前に概算の料金を比較できるので、旅行会社(旅行代理店)の選定がスムーズ。
  • まだ何も決まってない方には、旅行会社(旅行代理店)の人に会って相談しよう。

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海外視察の目的別プラン例

海外見本市・展示会への参加や視察

海外見本市・展示会への参加や視察

海外の見本市や展示会への出展を検討する場合、準備期間に合わせた渡航と現地での滞在ホテル、会場までの送迎、持っていく備品や展示品の通関手続きなど、さまざまな手配が必要です。

視察で訪れる場合も、現地での移動や宿泊先など、展示会に合わせたオリジナルプランが求められます。

航空会社によってまちまちですが、日本の航空会社であれば8名以上から団体割引が適用されますので、早めに相談し、希望通りのフライトをおさせてしまいましょう。半年以上前から予約可能で、搭乗の2か月までキャンセル代がかかりません。詳しいプラン内容は、旅行会社と相談しながら後からじっくり詰めるでも大丈夫です。

学会や国際会議への出席や聴講

学会や国際会議への出席や聴講

学会で発表がある、会議に参加する場合は、その準備でいっぱいいっぱいです。渡航や現地での滞在についての手配やプロにお任せするのがイチバンです。

もちろん聴講に訪れる場合でも人数が多い時は飛行機の予約、ホテルの手配も大変ですので、こちらもまとめてお願いしてしまいましょう。ホテルのWiFi環境や懇親会への出席など、必要な条件があれば、そちらも伝えておけば安心です。

事例や市場調査、店舗や施設の視察など

事例や市場調査、店舗や施設の視察など

まずは視察の目的を明確にすることです。相手先の事業内容や聞きたいこと、どんなことに活かしたいのか、何が知りたいのかなど、十分な下調べと準備をした上で、訪問先のコーディネートをお願いするとスムーズです。

その上で、移動に便利なホテルの選定、現地での移動手段、通訳やコーディネーターの手配など、まとめてお願いするようにしましょう。

海外視察・業務渡航でよくある質問

視察旅行はどのぐらい前から計画したらいいですか?

視察先やスケジュールが確定している場合であれば、最低3か月前からでも間に合います。ただ、連休や現地のイベント・祭日と重なる場合はホテルや飛行機が取れないことがありますので、早め早めがおすすめです。飛行機だけでも抑えておくと安心ですよ。

視察先が多くてどのように回れば効率がいいのかわかりません

現地での移動手段や所要時間など、乗り継ぎ時間を含め、相談に乗ってもらえます。順番はともかく、視察先、立ち寄り希望先のリストを渡して、プロにスケジュールを組んでもらいましょう。日数を含めてプランニングしてもらえますよ。

業務渡航費用はどこまで経費に含まれますか?

基本は海外渡航が、業務目的であることが条件です。旅行会社が企画した観光などを含めたパッケージツアー(募集型企画旅行)はもちろん認められません。

旅行の目的が「海外の工場提携先を探す」、「事例研究でセミナーに参加する」など、旅行目的が業務とはっきりわかるような計画と、資料・記録を残しましょう。旅行費用の内訳、参加者の氏名、住所、役職(肩書)なども必要になります。

詳しくは国税庁のホームぺージで紹介されていますので参考にしてみましょう。

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