6泊8日キューバ周遊ツアー

社員旅行の幹事さんの悩みの一つ、行き先決め。プライベートの旅行と違い、人数や性別、年齢など考慮することが多くて大変ですよね。

そこで、「社員旅行の行き先ってどうやって決めればいいの・・・?!」と悩む幹事さん必見!社員旅行専門の旅行会社に取材して、実際にお客さんから好評だったオリジナルプランを厳選してお届けします

今回、6泊8日の社員旅行プランを教えていただいたのは、北海道にある旅行会社「レオールツーリスト」。羽田空港出発で、カリブ海に浮かぶ島国・キューバを周遊します。

革命家「チェ・ゲバラ」や作家「ヘミングウェイ」ゆかりの地、歴史的な街並みが残る古い町並み、カリブ海域最大のリゾート「バラデロ」などを巡る、大満足な6泊8日です!

バラデロにも滞在!キューバ周遊6泊8日モデルコース

バラデロ
バラデロのビーチ

羽田空港からトロントを経由してハバナへ。現地では専用車で移動するので、団体でも安心です。

4日目と5日目に滞在するバラデロは、カリブ海行き最大のビーチリゾート。オールインクルーシブのホテルに2泊して、リゾート気分を贅沢に満喫します!

旅行会社からのコメント

「羽田空港発エアカナダでトロントを経由しハバナへ。ハバナ、トリニダー、バラデロに宿泊します。
全食事・観光ガイド付で言葉の心配も不要。年配の方でもお楽しみいただけます。」

【1日目】

時間 スケジュール
14時40分 羽田空港国際線ターミナル集合
17時40分〜16時45分 羽田空港発〜日付変更線通過〜トロント着
  乗継専用カウンターにて入国審査・手荷物検査
19時10分〜22時40分 トロント発〜ハバナ着
  入国審査、税関通過
ガイドのお出迎え、専用車にてホテルへ
ハバナ新市街泊

【2日目】ハバナ市内観光

時間 スケジュール
  ホテルにて朝食
午前 <ハバナ市内観光>
革命広場(下車)→カピトリオ(旧国会議事堂外観)→ハバナ旧市街地(徒歩観光)
  ボデギータ・デル・メデイオ(キューバ料理ランチ)
午後 <ハバナ市内観光>
ヘミングウェイ博物館(入場)→漁村コヒマル(老人と海の舞台)→モロ要塞・カバーニャ要塞(入場)
  フロリディータ(ディナー)
ハバナ新市街泊

【3日目】

時間 スケジュール
  ホテルにて朝食
午前 専用車にてシエンフエゴスへ
<シエンフエゴス観光>
ホセ・マルティ広場(外観)→テリー劇場(外観)
  クラブ・シエンフエゴス(ランチ)
午後 専用車にてトリニダーへ
<トリニダー市内観光>
マヨール広場→ラ・カンチャンチャラ(ワンドリンク)→トリニダー市立歴史博物館(入場)
  市内レストランにてディナー
トリニーダ泊

【4日目】

時間 スケジュール
  ホテルにて朝食
午前 <サンタクララ市内観光>
革命広場(チェ・ゲバラ記念館、チェ・ゲバラ霊廟)→軍用列車襲撃記念碑
  市内レストランにてランチ
午後 カリブ最大のリゾートビーチ、バラデロへ
ホテル到着後、自由行動
  バラデロ泊(オールインクルーシブ)

【5日目】

時間 スケジュール
  終日自由行動
☆ホテルにて朝食、昼食、夕食(オールインクルーシブ)
  バラデロ泊

【6日目】

時間 スケジュール
  出発まで自由行動
☆ホテルにて朝食、昼食
  専用車にてハバナ市へ
到着後、夕食まで自由行動
19時00分 市内レストランにてディナー
21時00分 ショートロピカーナ(キューバ最大のナイトショー)
0時頃 ショー終了後、ホテルへ
ハバナ泊

【7日目】

時間 スケジュール
  朝食(軽食)
4時30分 専用車にて空港へ
7時45分〜11時15分 ハバナ発〜トロント着
  乗継専用カウンターにて入国審査・手荷物検査
13時45分 トロント発(羽田へ)

【8日目】

時間 スケジュール
15時35分 羽田空港帰着

【1人当たりの予算目安:44万8千円前後+2万円(燃油サーチャージ・税金)】
料金に含まれるもの:
●現地での移動費用
●ホテル6泊と全食事
●施設見学料
●旅行保険料
料金はあくまでも概算です。出発時期やプラン内容によって大幅に変わりますので、お気軽に「団体旅行ナビ」にご相談ください!

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モデルプランの見どころをチェック!

今回のキューバ周遊6泊8日社員旅行プランで、ここは見逃せないというポイントをダイジェストにご紹介していきましょう。

カリブ海域最大の都市「ハバナ市内観光」

ハバナ

カリブ海に浮かぶ、東西に長い形をした島国・キューバ。スペインやアメリカの統治下に置かれていた歴史を持ち、チェ・ゲバラらによる独立革命も有名です。

その首都・ハバナはカリブ海域最大の都市で、新市街と旧市街(オールド・ハバナ)で異なる魅力を持ちます。今回ご紹介するプランでは、キューバの歴史に触れられる「革命広場」や「オールド・ハバナ」、作家・ヘミングウェイが通ったバーやハバナの平和を守った要塞などをめぐります。

カストロら革命家たちの想いが刻み込まれた「革命広場(ハバナ)」

ゲバラ壁画

キューバの革命家、チェ・ゲバラやカミーロ・シエンフェゴスの壁画があることで有名な革命広場。フィデル・カストロを始めとする多くの政治家が演説の場として使用してきた広場です。

2016年にカストロが亡くなった際には、追悼のために集まった市民で広場の周りまで埋め尽くされました。広場の前にはキューバの国民的英雄、ホセ・マルティの記念博物館も建てられています。

基本情報

革命広場(ハバナ)
所在地:Avenida Paseo, La Habana, Cuba
問合せ先:0596-42-1111

ハバナのシンボル「カピトリオ(旧国会議事堂)」

カピトリオ

1926年から1929年にかけて建設された、キューバの旧国会議事堂。スペインからの独立後、アメリカの統治下に置かれていた時代に建てられたため、アメリカの国会議事堂によく似たデザインになっています。

1959年にキューバ革命が起きて議会が解散してからは荒廃していましたが、2010年から修復作業が始まりました。約10年間の修復作業の後、2019年にはドーム部分を長らく覆っていた建設用のシートも取り除かれ、一般公開されています。

基本情報

カピトリオ
所在地:513 Paseo de Martí, La Habana, Cuba
問合せ先:+53-7-8603411

様々な歴史を内包した古く美しい街並み「ハバナ旧市街」

オールドハバナ

かつてスペインの植民地だった背景から、ヨーロピアン調の古い建物が多く残る都市を“コロニアル都市”と呼びます。キューバの首都・ハバナの旧市街地もその一つで、“オールド・ハバナ”とも呼ばれています。

18世紀に建てられたバロック建築の「ハバナ大聖堂」やスペイン・コロニアル様式の「革命博物館」などに代表される古い街並みは美しいだけでなく、スペインやアメリカの支配を受けてきたキューバの歴史を伝えています。「フエルサ要塞」「モロ要塞」「プンタ要塞」「カバーニャ要塞」と共に『ハバナ旧市街とその要塞』として世界遺産にも登録されています。

ヘミングウェイが愛した老舗バー&レストラン「ボデギータ・デル・メデイオ」

ボデギータ・デル・メデイオ

アメリカ出身のノーベル賞作家・ヘミングウェイが、キューバに住んでいた時代に通った老舗バー&レストラン。ヘミングウェイはこの店のモヒートを特に愛していたそうです。

お店を訪れる人の多くがモヒートを注文するため、バーカウンターにはミントとラム酒が入ったグラスがずらりと並べられています。壁にはヘミングウェイのサインや“我がモヒートはボデギータで、我がダイキリはフロリディータで”というメッセージも書き残されています。

基本情報

ボデギータ・デル・メデイオ
所在地:Empedrado, La Habana, Cuba
問合せ先:+53-7-8671374

ヘミングウェイが22年間暮らした邸宅「ヘミングウェイ博物館」

ヘミングウェイ博物館

1938年から1960年までの22年間を、キューバで過ごしたヘミングウェイ。ヘミングウェイが住んでいた邸宅は現在、ヘミングウェイ博物館として保存されています。

博物館と言っても建物の中に入ることはできず、窓から部屋の中を覗き込むスタイル。それでも、実際に使われていたタイプライターや家具などからは、ヘミングウェイの生前を偲ぶことができます。

基本情報

ヘミングウェイ博物館
所在地:Finca La Vigia, San Francisco de Paula, Havana, Cuba
問合せ先:+53-7-891-0809

『老人と海』の舞台となった漁村「コヒマル」

コヒマル

ヘミングウェイの代表作『老人と海』の舞台として知られる漁村・コヒマル。釣りが趣味だったヘミングウェイは、生前コヒマルでよく釣りを楽しんでいたそう。

コヒマルにあるヘミングウェイ行きつけのレストラン「ラ・テラサ」は、『老人と海』に登場するレストランのモデルにもなっています。お店の角、美しい海が見える一席は、今もなおヘミングウェイの席として空けられています。

基本情報

コヒマル
所在地:Cojimar, Habana,Cuba

カリブ海最強の砦と呼ばれた「モロ要塞」

モロ要塞

『ハバナ旧市街とその要塞』として世界遺産に登録されている、モロ要塞。エントラーダ運河の入り口に築かれ、度重なる海賊の襲撃からハバナを防衛したことから“カリブ海最強の砦”と称されました。

現在は灯台へと役目を変え、内部は博物館になっています。小高い丘の上に建ち、旧市街の美しい街並みを見渡せるビューポイントとしても人気です。

基本情報

モロ要塞
所在地:Via Monumental y Carretera De La Cabana,Havana, Cuba
問合せ先:+53-7-863-7941 

南北アメリカで3番目の大きさ「カバーニャ要塞」

カバーニャ要塞

モロ要塞を始めとする要塞軍により平和が守られていたハバナでしたが、1762年、イギリス軍による陸からの襲撃に敗れ、11カ月の間イギリスの統治下に置かれました。それを教訓に、陸路からの侵入に備えて築かれたのがカバーニャ要塞です。

1763年から約10年かけて建設され、南北アメリカで3番目の大きさを誇ります。要塞の中ではチェ・ゲバラの執務室などを見学することができ、毎晩21時になると大砲を打ち鳴らす「Cañonazo(カニョナッソ)」という儀式も執り行われます。

基本情報

カバーニャ要塞
所在地:Via Monumental y Carretera De La Cabana,Havana, Cuba
問合せ先:+53-7-863-7941 

ヘミングウェイが愛飲したパパ・ダイキリを味わえる「フロリディータ」

フロリディータ

“我がモヒートはボデギータで、我がダイキリはフロリディータで”という言葉の通り、先述のラボギデータと並んでヘミングウェイの行きつけとして知られるフロリディータ。こちらも2017年で200周年を迎えた老舗のバー&レストランです。

ヘミングウェイがよく座っていたカウンターの隅の席には、彼の銅像が置かれています。ここに立ち寄った際にはぜひ、糖尿病を患っていたヘミングウェイのために考案された砂糖抜きのダイキリ「パパ・ダイキリ」を注文してみてください。

基本情報

フロリディータ
所在地:Obispo No.557 esq. a Monserrate, Habana Vieja, Ciudad de La Habana, Cuba
問合せ先:+53-7-867-1300

美しい街並みが残る世界遺産都市「シエンフエゴス市内観光」

シエンフェゴス

かつてフランス人移民が住んでいた歴史を持つ、シエンフエゴス。19世紀に多く建築された新古典主義様式やバロック様式の建築と近代建築様式が共存しています。

その独特の街並みは美しく、『シエンフエゴス都市歴史地区』として世界遺産にも登録されています。今回のプランでは、クラシックカーの走るレトロな街並みと併せて「ホセ・マルティ広場」「テリー劇場」を見学します。

建国の英雄を讃える「ホセ・マルティ広場」

ホセ・マルティ広場

チェ・ゲバラやフィデル・カストロなど多くの革命家に影響を与えた作家であり革命家、ホセ・マルティ。日本ではあまり知られていませんが、キューバでは建国の英雄として称えられています。

ホセ・マルティ広場があるのは、世界遺産『シエンフエゴス都市歴史地区』の中心地。公園の中央にはホセ・マルティの像が建てられていて、シエンフエゴスの中心地=ゼロ地点であることを示す羅針盤も置かれています。

シエンフエゴスのランドマーク「テリー劇場」

テリー劇場

シエンフエゴスに1890年に建てられた、キューバを代表する劇場の一つ。街並み同様、スペインやフランス、イタリアなどの折衷様式が特徴です。

950人を収容可能で、現在も様々な作品が上演されています。劇場入口を彩る金箔のモザイクや天井に描かれたフラスコ画などが見どころで、シエンフエゴスのランドマークになっています。

街まるごと世界遺産「トリニダー市内観光」

トリニダー

トリニダーはかつて砂糖取引により繁栄した都市。当時の街並みを色濃く残していることから、街がまるごと世界遺産に指定されています。

“街全体が博物館のよう”と評される街並みは、欧風な石畳とコロニアル様式でカラフルな建物がフォトジェニック。「マヨール広場」と「市立博物館」を見学し、キューバ発祥のカクテル「カンチャンチャラ」をいただきます。

世界遺産の街の中心的なスポット「マヨール広場」

マヨール広場

トリニダーの中心的存在である、マヨール広場。広場の周りには「ロマン主義博物館」「建築博物館」「考古学博物館」など博物館やギャラリーが多く建ち並んでます。

広場と道を挟んで向かい合うように建つ「サンティシマ教会」は一度サイクロンによる被害を受けましたが、1892年に新古典様式の教会が建て直されました。教会からロマン主義博物館を見た風景は、キューバの0.25CUC硬貨にも描かれています。

基本情報

マヨール広場
所在地:62600, Trinidad, Cuba

キューバに行ったらぜひ飲みたい!「ラ・カンチャンチャラ」

ラ・カンチャンチャラ

マヨール広場のすぐ近くにある老舗バー、ラ・カンチャンチャラ。さとうきびの蒸留酒にハチミツとレモンを加えたキューバ発祥のカクテル「カンチャンチャラ」をいただけるお店です。

カンチャンチャラはカップも独特で、よくあるガラス製のグラスではなく、ぽってりと丸い形をした赤茶色の陶磁器でいただきます。キューバ発祥という点ではモヒートやダイキリも同じですが、まだまだ日本では馴染みが薄いので、キューバを訪れた際には是非飲みたいカクテルと言われています。

基本情報

ラ・カンチャンチャラ
所在地:90 Calle Real del Jigue, Trinidad, Cuba

奴隷制度の歴史を伝える「トリニダー市立歴史博物館」

トリニダー市立歴史博物館

トリニダー市立歴史博物館は、かつて奴隷を使ってサトウキビ農園を営み大金持ちになったという夫婦が住んでいた邸宅です。高い天井にシャンデリア、豪華な応接セットなど、当時の夫婦の裕福ぶりがよくわかります。

一方、館内には奴隷制度が認められていた頃に使われていた足かせやムチなども展示されていて、当時の様子を知ることができます。屋上へ登ると、世界遺産の街・トリニダーの街並みが眼下に広がります。

基本情報

トリニダー市立歴史博物館
所在地:Simon Bolivar No.423 , Trinidad, Cuba
問合せ先:+53-41-99-4460

革命の地と呼ばれる「サンタクララ市内観光」

ゲバラ像
革命広場に建つチェ・ゲバラの像

キューバ革命の際、チェ・ゲバラ率いる革命軍の勝利を決定付ける戦いが繰り広げられた地、サンタクララ。キューバ革命に関連するスポットが数多く存在します。

社員旅行4日目は、「チェ・ゲバラ記念館」と「チェ・ゲバラ霊廟」が建つサンタクララの「革命広場」、「軍用列車襲撃記念碑」を巡ります。

チェ・ゲバラの遺骨が眠る「革命広場(サンタクララ)」

革命広場

サンタクララの革命広場には、亡きゲバラや共に戦った同志が眠る「霊廟」と、ゲバラの子どもの頃の写真やゆかりの物が展示されている「記念館」が建てられています。霊廟と記念館は他の革命関連スポットと比べても厳重な警備態勢が敷かれていて、カメラなどでの撮影も禁止されています。

1967年にボリビアで射殺されたゲバラの遺骨が見つかったのは、30年後の1997年の事。それまでは遺骨の代わりに石が安置されていましたが、遺骨が見つかるとカストロの手によって正式に霊廟へ安置されました。

広場に立つゲバラ像の両脇の石碑には、サンタクララでの戦いの様子と、ゲバラがカストロに宛てた「最後の手紙」がそれぞれ刻まれています。

基本情報

革命広場
所在地:Santa Clara, Cuba

革命軍の勝利を決定付けた作戦が行われた場所「軍用列車襲撃記念碑」

軍用列車襲撃記念碑

政府軍3000〜4000人に対し、ゲバラ率いる革命軍は約300人と圧倒的な差があるにもかかわらず、革命軍を勝利へと導いた作戦の一つが、サンタクララでの政府軍の装甲列車襲撃でした。装甲列車がサンタクララへやってくるという情報を革命軍のスパイが掴むと、大胆にもブルドーザーで線路を破壊します。

脱線した装甲列車から大量の武器を奪い、多くの兵士を捕虜として捕らえたこの作戦が、革命軍の勝利を決定づけました。装甲列車が脱線したまさにその場所には「軍用列車襲撃記念碑」が建てられ、脱線した列車の車体や実際に使われたブルドーザー当時の写真なども展示されています。

基本情報

軍用列車襲撃記念碑
所在地:Santa Clara, Cuba

オールインクルーシブで満喫するビーチリゾート!「バラデロ」

バラデロ

バラデロは、大西洋に向かって細長く伸びたカリブ海域最大のビーチリゾート。白い砂浜にターコイズブルーの海、街へ出ればデパートや民芸品店、ギャラリーなどが並んでいます。

また、バラデロに建つホテルの多くが、オールインクルーシブ!レストランやバー、ジムやリラクゼーション、アクティビティなど、ホテル内の施設やサービスの料金がほとんど全て宿泊料金に含まれているので、気兼ねなくリゾートを満喫できます(詳細はホテルにより異なります)。

バラデロでの滞在は、終日自由行動。ビーチやホテルでゆったり寛いだり、マリンアクテビティやショッピングを楽しんだりと思い思いにリゾート気分を満喫できます。

キューバを代表するキャバレーのナイトショー「ショートロピカーナ」

1939年に開店した老舗キャバレー「トロピカーナ」。キューバにはたくさんのキャバレーがありますが、その中でも最大規模を誇ります。

総座席数1,000席の会場がきらびやかな照明に照らされ、様々なダンスやミュージカルが繰り広げられます。ステージ上だけでなく客席の間近でもダンサーが踊りを披露してくれ、トロピカルな熱気あふれる迫力のステージです!

基本情報

トロピカーナ
所在地:72 A, La Habana, Cuba
問合せ先:+53-7-279-147

■取材協力
レオールツーリスト

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チェ・ゲバラやヘミングウェイゆかりの地、歴史的な街並みが残る古い町並み、カリブ海行き最大のリゾート「バラデロ」などを周遊する今回のプラン。アクティビティを取り入れたいなどのアレンジも、もちろんOKです。

レオールツーリストは、ユニークな企画や希望に応じたオリジナルプランを提案してくれます。北海道への社員旅行や、北海道から東北・関東・関西・海外などへの社員旅行を検討しているなら、ぜひ頼りにしてみてください。

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